スタッフ紹介

村井 歩志(Hoshi Murai)

所長

職種 セラピスト
保有資格 理学療法士
脳卒中認定理学療法士
学位 修士(公衆衛生学)(慶應義塾大学)
所属学会 日本神経理学療法学会 専門会員A
経歴 2008.4-2011.9
慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンター
2011.10-2015.3
藤田保健衛生大学七栗サナトリウム
(現 藤田医科大学七栗記念病院)
2015.4-2016.3
山梨リハビリテーション病院
2018.4-2020.3
日本医療機能評価機構
 EBM医療情報部(Minds)
2020.4-2022.1
日本医療機能評価機構 主任
 EBM医療情報部(Minds)・教育研修事業部
2022.2-2023.3
コスモスケアサービス
 脳梗塞リハビリぬまづ
2023.4-現在
コスモスケアサービス
 脳梗塞リハビリぬまづ 所長
論文 回復期リハビリテーション病棟における脳卒中片麻痺患者の運動麻痺重症度別の経時変化
The Japanese Journal of Rehabilitation Medicine 51:439-444,2014
村井 歩志・渡邉 誠・佐々木 祥・奥山 夕子・園田 茂
書籍 最強の回復期リハビリテーション - FIT program
園田 茂 編
藤田保健衛生大学リハビリテーション部門/学会誌刊行センター 2015
第4章 機能障害・能力低下の実態
1節 機能障害の経過
渡邉 誠・村井 歩志

PT・OT・STのための臨床に活かすエビデンスと意志決定の考え方
藤本 修平・竹林 崇 編
医学書院 2020
第1章 エビデンスと世の中の情報を取捨選択するための基礎知識
1-5 診療ガイドラインを読むうえで必要な基礎知識
佐々木 祥・村井 歩志・藤本 修平
コメント

脳卒中に特化した日本有数のリハビリテーション病院にて、患者さんをはじめリハビリテーション医・療法士の先生方から、この上ない教育を受けました。この経験を私が生まれ育った静岡県東部地域に還元できることを嬉しく思います。脳卒中に関するお悩みをお気軽にご相談いただければ幸いです。

堤 友宏(Tomohiro Tsutsumi)

セラピスト

職種 セラピスト
保有資格 理学療法士
所属学会 日本理学療法士協会
経歴 2014.4-2020.8
静清リハビリテーション病院
2020.9-2020.12
池辺クリニック
2021.1-2024.1
池辺クリニック 病棟リーダー
2024.2-現在
コスモスケアサービス
 脳梗塞リハビリぬまづ
受講歴 日本ボバース講習会 基礎講習会
コメント

私は脳卒中やパーキンソン病の患者さんに対して10年以上リハビリテーションを実施してきました。リハビリテーションを実施する中、退院後も機能回復を望む方を多くみてきました。しかし、制度上の理由からリハビリテーションを行える時間が減り、思うようなリハビリテーションを行えないという声も多く聞かれました。私のこれまでの経験を活かし、利用者様にとって、より良いリハビリを提供できるよう努めていきたいと思います。

三田 久載(Hisanori Mita)

セラピスト(非常勤)

職種

セラピスト(非常勤) ※第2・4 木曜PM

保有資格 理学療法士
脳卒中認定理学療法士
認知運動療法士
所属学会 日本神経理学療法学会
日本地域理学療法学会
日本理学療法教育学会
認知神経リハビリテーション学会(代議員)
経歴 2000.4-2006.3
NTT東日本伊豆病院
2006.4-現在
専門学校 富士リハビリテーション大学校
(元 富士リハビリテーション専門学校)
コメント

脳梗塞の祖父がリハビリテーションに励む姿を見て理学療法士を志しました。以来、脳卒中後遺症に悩まれる方々の期待に応えたく、自己研鑽に励んできました。認知神経リハビリテーションという理論を20年以上学び続けており、本場イタリアでの研修も4回受講しています。まだまだ学びの途中ですが、少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。共に頑張らせてください。よろしくお願いします。

内田 貴大(Takahiro Uchida)

情報システム担当(データベース・データアナリティクス・ホームページ・YouTube・WEB広告ほか)
コスモスケアサービス DX推進室長・BCP事務局長
コスモスグループ DX担当 

脳梗塞リハビリ ぬまづ

〒410-0059
静岡県沼津市若葉町14-16
メゾン・ド 美菜里杏 弐番館